総統

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…正確には「少年たち」。

いや、でも、やはりクローンだから「少年」でいいのか?
(だから、定冠詞「The」がついているのか?)


これも劇場では未公開に終わった。
(のちにテレビでは放映されたけど)

スリラーとして、一級の出来栄え。

ローレンス・オリヴィエ、グレゴリー・ペック。
名優二人が老体に鞭打った取っ組み合いシーンも見もの。

でも、何といってもアンリ・ドゥカによる、
くすんで寒々としたなかにも、温かみを感じさせるトーンの撮影。

6年前に買ったDVDをようやく開封・再見して、
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あらためて奥行きのある映像に酔わされた。

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(輸入版LDは16年前に買っていたもの)
(サントラLPは初公開当時の78年ごろ、渋谷SUMIYAで買いました)


P.S.
グレゴリー・ペックとローレンス・オリヴィエ。
ともに、後にダグラス・マッカーサーを演じている。

前者はそのものすばり『マッカーサー』。
後者は、未公開に終わった『INCHON(仁川上陸作戦)』。
(ちなみに、後者は統一教会系の作品にて、公開が不能との噂も…)
(オリヴィエ卿も、晩年は金に困っていたのかな?)

孫娘

文豪の孫だから、
マーゴ・ヘミングウェイ?

『リップスティック』で華々しくデビュー。
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最初はお姉さんのほうがブレイクしたんですけどね。

結局、その時はまったく垢ぬけなかった妹。
マリエルのほうが。

後にウディ・アレンに起用されたり。
演技派として頭角を現しました。

最近の去就はまったく存じませんが。

  *  *  *

レイプ裁判を描いた『リップスティック』
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(この作品から、日本でも「レイプ」という言葉が人口に膾炙するようになります)

以前にも書いたとおり。
目には目を…な復讐に至るプロセス。
いかにもB級アクション的な小気味いい展開が楽しい。

こちらも国内版DVDが望まれるところです。


『スター80』
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『キャバレー』や『オール・ザット・ジャズ』。
浅草でも馴染みのあるミュージカルの振付師。
ボブ・フォッシーによる。

PLAYMATEドロシー・ストラットンの悲劇を描いた、シリアスな実話もの。

10年前の渡米時に現地で購入。
これまた、その数年後に邦盤が出てしまいましたが。

いま見ると、かなり図式化された安っぽいメロドラマではあるが。
当時の米国のストリップ小屋の点描など。

何より、嫉妬に狂っていく男の悲劇として。
興味深いものがあります。

獣医

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新聞報道によると。
お相手、獣医さんみたいですね。

しかも、ウチの近所で開業してるらしい。

何度も書きますが。m(__)m
『ワンダフル』は初年度1年間、全部録画してます。
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一生見返すこともないでしょうが。

『生きるための情熱としての殺人』。
オンエア時、BGMとして既成曲が使われていました。

ソウルフルなヴォーカル群。
これが、物語に軽快なリズムを与えていた。

それを期待してDVDを買ったのですが…。
残念ながら、曲は全部差し替えられてた。
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なので、この1巻しか持ってません。


このあたり。
先の小向DVDに似てますよね。
おそらく、浅草でのステージは既成曲だったのでしょう。

しかし、ソフト化されたもののBGM。
いかにもライツフリー的な、安っぽい曲だった。

あれじゃ、ステージの魅力は半減。
(いや、小向には、もともと何も期待してませんが)

これも、あのDVDに価値がほとんどない一因ではないかと。





超訳

『真夜中は別の顔』。
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そんなタイトルで、後にアカデミー出版の“超訳”ブームに。

(2002年にはNHKでドラマ化もされました)
(その際、主演の瀬戸朝香と小雪にインタビューしたことありますが…)

しかし、やはりヨーロッパとアメリカ。
大西洋をはさんだメロドラマのメタファーという意味で。

『真夜中の向こう側』。

これが適切な翻訳なんですよね…。

超訳ブーム。
いまでもあるんでしょうか?

 *  *  *

ヒロインの銃殺シーンが印象的。

衛視が目隠しを促すと、「いらないわ!」と。

ともかく、マリー=フランス・ピジェがよく脱ぐんですよ。
脱いで脱いで脱ぎまくる。

特に、彼女とクリスチャン・マルカンのカラミ。
氷を使ったり、ローション使ったり…。

日比谷スカラ座の初公開当時(1978年)。
当然ながらボカシが入ってましてね。

で、15年前、輸入版LDを買ったんですが…。
こちらも、本国でDVDが出ました。
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まぁ、ボカシがあろうがなかろうが。
今回もあんま関係ありませんでしたが…。^^;

でも、フレッド・コーネカンプの映像美。
(特に、ギリシャの牢獄シーンに彼らしい照明効果が散見されます)
(エッフェル塔を背景にした、“理想化された”パリの点描も必見)

ミシェル・ルグランの甘い旋律。

大味で陳腐なメロドラマを鮮明な映像で再確認。

やっぱ、70年代の映画。
まだハリウッドの職人魂が息づいてますね。

国内版のDVD(またはブルーレイ)発売が望まれるところです。

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(これも、サントラCDは出てないので…)
(早くレコードプレーヤーを何とかしないと…(>_<))

擬装

自分が理想化した女性の肉体に擬装した吸精鬼。

すなわち、黒髪に巨乳(笑)。
&見事なくびれ。

そんな全裸のエイリアンに、身も心も奪われてしまった男の悲喜劇。
地球を存亡に陥れる。
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そう読み直すと。
また味わい深いものがあります。

マチルダ・メイの陰毛見たさで…

16年前、輸入盤LDを買いながら。
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これまた、その数年後に同じバージョンの国内版DVDが出ちゃってさ。

95年前後からですかね。
一般映画でも陰毛表現が緩和され始めたのは。

AVがその牽引役を務めてくれたことは、確かなわけで。


でも、いま観ると、別に修正版も無修正も。
別に変わんないんだよね。

隠されることで、逆に幻想が膨らむ。

そんな典型ですね。(^_^;)

ヘンリー・マンシーニによるサントラ。
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残念ながら、アナログLPしか持ってません。
(そろそろ、レコードプレーヤーの接続も考えねば…)

いずれにせよ。
VFXやらCGやら3Dやら…

こけ脅かしの最近のハリウッド映画では絶対に味わえない。
英国の映画職人魂が息づいた、
格調の高いエロ映画といえるでしょう。

粗悪

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「叱って下さい!」

ってさぁ…

それ以前の問題では?

苦痛の70分間。
かったるかったなぁ…。

ステージの魅力も伝わらなければ。
抜きビデオとしての役にも勃たん。^^;

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「日本中の男子が待ち望んだ」?

冗談じゃない。

そこいらへんのヲタと一緒にするなっつ〜の。

なら、今週の乳芸のほうが。
よほど美しくて迫力のあるお乳が拝めるってもんです。
しかも、お手頃な木戸銭でね。

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「わたしは踊り子」って?

どこに「踊り子」がいますか?

サポート出演された「踊り子」さんたちには、大変に申し訳ないが…。

これで集客が期待できるとは思えん。
むしろ、逆効果だね。

客を嘗めるのも、いい加減にせい!


P.S.
「3D」とやらのおかげで、画質もひどい。
(このブルーレイの時代に)

特に、鮮明であるべきステージシーン。

立体感を出すためのエフェクトで、
モザイクがかかったような粗い映像ばかり。

冗談じゃない!

このために42型のプラズマ買ったというのに…。

「金返せ!」



異音

LDプレイヤーを接続してみたんですが…
画像・音声とも問題なく再生できました。
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作品は『恋人たちの曲 悲愴』。
1970年、ケン・ラッセルの作。

チャイコフスキーの生涯。
ホモセクシュアルな観点から、
ラッセルらしい大胆な解釈で、
奔放なイマジネーションに昇華させてみせた。

現下では、本国でもDVD化されていないので…。
貴重なディスクかと。
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…が、肝心のプレイヤーなんですが。
お皿を回す音が以上にデカい。
スピーカーの音声をも上回る。
しかも、ガリガリギリギリと異音(ion?ww)が…。

これじゃ、いつかぶっ壊れるな…。

LDプレイヤー。
まだ修理を受け入れているのかな?>PIONEER
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P.S.
>お皿
今週乳芸のトリ前嬢。
昨夜(1/5)がお誕生日でした。

3回目のオープンショーにて。
応援さんからクラッカーの祝福と、花束&ケーキ。
蝋燭消しも、その場で。

沙羅に、3回目フィナーレ。
くまたんのMCで(笑)、花束贈呈と簡単なあいさつ。
お客さんからも、二つほど花束が。

&4回目のオープンでも。
お客さんからプレゼントやブーケ、ご祝儀が。

応援さんによると。
浅草以外でのお誕生日。
10年ほど前のマドンナ以来ではないか、とのことでした。

ここが終わると、またすぐ21からは浅草なんですね…
m(__)m

境内

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まで入ったけど。

お参りもお賽銭もしませんでした。


…だって、毎晩お参りしてるようなもんだし。

久々、写真撮影代と称するお賽銭もたんとしてきたことだし…。

鉈金

マイケル・ジャクソンのPVで。
確かコッポラが監督して、ヴィットリオ・ストラーロが撮影したの。
ありましたよね?

なんでしたっけ?
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この作品あたりがキッカケじゃなかったかな…
(記憶違いだったら、すいません)

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10年近く前、左の「ヘア解禁版」買ってたんですが…
(別に、それがお目当てではなく…)

そしたら、開封もしないうち、「デジタルリマスター版」。
元日にリリースされちゃって…。

仕方なく買ってしまいましたが(左)。

ここでは、ナタキンもさることながら、
マストロヤンニの娘役、バーバラ・デ・ロッシが可愛かった。

後に、『スキャンドール』なる艶笑モノで脱ぎまくってるんですが…。

しかし。
ここでも、マストロヤンニとナタキンの年齢差。
30以上は離れてるんだろうなぁ…。

そうは見えない。
違和感がない。

映画って、つくづく夢を紡ぐものなんだなぁ、と。

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こちらも、ナタキンのプロモビデオともいえる問題作。

相手役のルドルフ・ヌレエフ。
ロシア出身のバレエダンサー。

彼がタイトルロールに扮した『ニジンスキー』(1980、ハーバート・ロス監督)。
DVD化が最も待たれる作品です。



痴情

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やっと地デジ対応にしましたよ。

なんせ数日前まで。
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CA3C1137 (2)
こんなショボい14型のブラウン管だったので…。

でも…。
クダらん年末年始の番組を観るためじゃありませんよ…。

だって、数日後に浅草ロックのDVDが出るらしいじゃないですか。
http://sodcr.jp/komukai/top.html

これは高精細の大画面で美奈くては!

そのために、わざわざ大枚はたいちゃいますた。

…といっても。
別に小向某を観たいわけではない。

バックダンサーさん。
誰が出てるのかな?と。

そのためには、14型じゃ無理ですもんね…。


&世の中ブルーレイ時代。
裏ビデオも、いまやブルーレイで続々リリースされてるし。
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なるほど…。
「裏ビデオ」の源泉は、「ブルーフィルム」でしたっけ。^^;

アナログ停波まで、あと1年7ヵ月。

普及のカギは、やっぱポルノ解禁ではないか。

(劇場皆勤は…労多く得るものなし! やめといたほうがいい)

いまさら言うまでもなく。
ニューメディアは、常にエロとともに普及・発展してきた。


かの地デジ大使、草なぎ剛クンも、

「裸になって何が悪い!」

そう、宣うているじゃありませんか。

国策として進めるなら、いまこそ痴情デジタル放送を!


さて、そんなわけで…。
今夜は劇場に行かず…。
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自宅で観劇してました。

1月7日のウォーミングアップも兼ねて…。







十年

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20年前って、何してたんだろう…

そして、20年後何をしているのか…

「十年一日のごとく…」

いや。
20年も30年も、「一日のごとし」で終わるんだろうね、きっと…




勝敗

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結局、どっち勝ったんですか>紅白

粗食

◆樂座劇院 2008/12/11〜2009/01/10
1.京本かえで(夕樹、水野、MIYUKI、MEGUMI、AYUMI)
2.RICO(京本・夕樹)
3.水野美香(京本、RICO、MIYUKI、MEGUMI、AYUMI)
4.夕樹舞子(RICO、MIYUKI、MEGUMI、AYUMI)
5.フィナーレ(全員)
※敬称略

今夜は3回まわしでした>って意味が違うけど(^-^;

トップ嬢、解いた帯を客席に落としました。
たまたま(座席指定なんですよ、ここんち)、いつもの指定席にいたので。
素早く拾い上げて差しあげましたが。


さて、こっちの食事。
どうにも口にあわなくて…。

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夜食はコンビニで出待ち…もとい出前一丁。

買ってきたのはいいが。
箸入れてもらうの忘れますた。(+o+)

箸かフォーク売ってないかと、改めてセブン行ったけど、食い物しか置いてない。

中国語もわからんし…。

備え付けのコーヒースプーンで食ってみますかね。


P.S.
【ダンサーさん】
・いつもニコニコ、MIYUKIさん
・○代目似がMEGUさん
・ヤヨイちゃん似の妖精のようなAYUMIさん
以上のメンバーでした

由来

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エスカレータを登ると、ジュン様がお出迎え。
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「世界のジュン様」。
おそらくこれが、その由来なのでは?

カジノの大広間を睥睨しているしね。

2年前の第一陣。
毎日通いながら、いおりんご嬢はそう思ったんじゃないかな?

真相はいかに?
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美豚

飲む打つ買う
一切関心のない立場としては。

来ても何もやることないんだよね…ぶっちゃけ。

その意味で、

「マカオには懐かしさも感動もない」(某嬢blogより)

昨夜応援に来ていた某嬢と同じ心境かも。
(いや、その真意は量りかねますが…)

…とはいっても、前回同様、宿に引きこもってるのも…。
昼過ぎまで爆睡して、近所を散策してきました。
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一応観光客らしく、セナド広場など。
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旧正月の準備かな。
西洋と東洋が混じりあったような雰囲気。
悪くはない。
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買い物客でどこも賑わってました。

二時間以上歩き回ったので。
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永利のコーヒーショップで一息。
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ここんちのブランドアーケード。
ゆっくりと楽しめます。

一番賑わってたのは、やっば美豚かな。

しかし、大陸の方々のVUITTON熱、凄いですね。
(街中でも、所持率は断トツでした)

小市民なもんで、ちょっと欲しいの見つけたので…。
明日は噂のDFSでも足を延ばしてみようかな、と。
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邂逅

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11結に加○あ○む嬢が乳芸で配ってた割券。
有効に活用させていただきました。
m(__)m

1日2ステージは。
はるばる遠征客には、ちょっと物足りない。

確かに1&2景はいかにも○華先生っぽい、和のテイスト。

そして2景メイン。
まごうことなき相○夏○嬢でした。
(本家の浅草にも、踊り子・ダンサー兼任で戻ってきていたたきたい逸材)

ダンサーさん3人はいずれも初見の方。
一人は○代目そっくりでした。
(こちらも、浅草で待ってます!)

フィナーレは浅草の昨年正月興行と同じ「桜」。
(なんでも、マカオではデフォルトらしいですね)
懐かしいな。
(ただし、頭数が少ない分、あっという間に終わっちゃう)
(せっかくの太鼓、もっと聴いていたかったな)

それと、内緒ですが…。
3景メイン嬢と仲良しの某踊り子さん。
はるばると応援?にいらしてました。

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酒店

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パケ代がとんでもないことになりそだけど…。
とりあえず到着のご報告。

しかし、よりによって、このホテル名(^_^;)
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実験

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いかにしてトリ嬢に単独で花を渡せるか?

今夜はそんな実験をしてみました。

あっちを向いた瞬間にそっと置いておく。
振り向くと…

ここがミソ。

運良く、直前に上手側かぶりにいた知人が、
トリ景終わりの暗転からフィナーレの間に前方に移動。
おかげで、絶妙のポジションを得ることができたのも僥倖。

こういうのって、まさに時の運ですね。

習慣

20831ba7.jpgそんなわけで。
明日から仕事初めの方も少なくないかと。

しばらくは「2008年」って書いちゃうんだよね>書類や伝票に

気をつけねば。

まずは日付印を直すこと。
明日真っ先にやるべきことかな。

灘節

b7f7b2dc.jpg「50歳になった東京タワー。」

blogでも久々に炸裂してますが。

ステージも世界のJ様らしい、素晴らしいパフォーマンスです。

口上は7日まで。
まだの方はお早めに!
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